2011年10月09日

In Fukushima, Japan, a Baseball Story of Coming TOgether and Carrying On

crippled…broken

abandoned…放棄する、見捨てる

qualify…資格がある(for)

cobble…寄せ集める

doff…帽子を取る

off limit…立ち入り禁止

equilibrium…心のバランス

laud…ほめる、賞賛する

selflessness…無我

unwavering…ゆるぎない、確固たる

compelling…注目せずにはいられない

surging…押し寄せる

urge…衝動

yell…大声で怒鳴る(at)

I've gotten used to it…なれたよ

whack…強く打つ

uproot…追い出される

dish out…distribute

unequivocally…clearly,obviously

plate…

idiot…まぬけ

roar…ほえる、叫ぶ

be supposed to do…〜することになっている

enthusiasm…熱中

posted by ジョニー at 00:22| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

カラオケ

カラオケは中国語では

○拉OK(ka3 la1 ok)
(上と下が上下でくっついた漢字。なんで表示されんと!?)

なんで「オケ」だけ「OK」?
posted by ジョニー at 00:03| Comment(17) | TrackBack(0) | 中国語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月20日

今日の中国語1

posted by ジョニー at 20:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 中国語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月26日

コチのジョニー1(AMの部)

グッモーニン・サー

おはようございます、ご主人様揺れるハート

なーんて甘ーいささやきで起こしてくれる、
うさみみ付けたメイドさんなんかおらんのんじゃー!!!
コチとら転落人生ホテルにとまっとんのじゃー!!!

ということでコチとら今日はコチ観光!
さしおり今日も
「病みつき!バックウォーターツアー」
に出かけるとです。

政府観光案内所さん行って、半日バックウォーターツアーば
申し込むとです。

200Rsくらい払ってまたまた欧米人カップル(今度は老夫婦)と
一緒に参加するとです。

名前はというと。。。

聞きとれんのんジャー!!お前ら欧米人の名前は難しいんじゃー!!
なんで「太郎と花子」とか「コンザレスとマック」みたいな
覚えやすい名前じゃないんじゃー!!!

ということで挨拶もそこそこに、TATAの軽自動車に乗り込んで
ツアーに出発とです。

南にいくこと1時間くらい、
都市部を抜けるとそこはもうジャンゴー(Jungle)。

とある横道に入りバックウォーターツアー出発点に着くとです。

そこでは悪徳政府観光案内所紹介の悪徳ガイドとその手下の
舟こぎがおるとです。
(別にぼったくられたわけでもなんでもないけど
なんとなく悪徳って書いたほうが面白いじゃん。)

その悪徳ガイドに案内され、あたりのジャンゴーについて
悪徳トークが始まるとです。

悪徳ガイド(以下悪):「この木はコーヒー豆だ」
俺たち:「Oh!Great!」
悪:「こっちの木はココナッツだ」
俺たち:「Oh!Wonderful!」
悪:「こっちの木はカカオ豆だ」
俺たち:「Oh!unbelievable!」

むう、さすがは数々のツアー客ばだまくらかしてきた
悪徳ガイド、その的確なガイドっぷり。
ばってん感嘆の声ば上げとるだけじゃこの悪徳ガイドを
天狗にさすだけ。
ここは質問の一つでも投げかけねば、とんち発祥の国日本人の
サムライがすたるってもんですばい。

よーっしゃ、ここはとんち小僧でならした俺の出番ですばい!!


俺:「このカカオ豆でチョコレートば作れるとですか?」
悪:「I have no idea(知ったこっちゃねーよ)」

ってなんじゃーこの気のない返事は!
もっと答えようとせんね!顧客を満足させようとせんね!
僕チンこう見えて、実はさみしがりって深層心理テストで
言われてんのよ。


むう、プロセスにないことを聞くと知らん振りするその様は
まさにインド人SEの如し。
SEだろうと悪徳ガイドだろうとプロセス外のことは
聞いてはいけないルールなのですばいね。


ということでいらいらし始めたインド人ガイドをよそに
ボートに乗り込むとです。

ボートはというと、4人乗りの小さな手漕ぎボート
(船頭さんが棒で操って進むやつ)ですとばい。

さてボードは道幅の狭い小さな運河、
略して「ちぃ運河」ば進み始めるとです。
あたりはうっそうとしたジャンゴー、
見たこんにゃー木とか葉っぱとかがあるとです。


悪:「これは野生のマンゴーだ」
俺たち:「Oh!How delicious that looks!(なんて美味そうなんだ。
     たぶんこれであってると思いマッシュルーム)」


むう、この悪徳ガイド、この俺をマンゴーフリークな日本人セレブと
知ってのこのトークか!?
さすがは百戦錬磨の悪徳ガイド、ガイドポイントが的確ですばい。

ん?いや、ちょっと待ちんしゃーーーい!!
りんごと同じく、マンゴーには毒マンゴーが
あるって聞いたことのあっとですばい。
さてはこの悪徳ガイド、この金満大国日本からやってきた
セレブ日本代表を毒マンゴーで動けなくして小金ば奪っちゃろうって
魂胆ナリな。
そうはイカの塩辛よ。

俺は何食わぬセレブスマイルでマンゴーなんて欲しくないよー、
的ニュアンスをこめて返したとです。

俺:「毒マンゴーがあるってきいたけどこれってそいつなの?」

さぁ!アドリブの聞かないインド人悪徳ガイド!
どげん切り返すか、見せちみらんね!!!


悪:「I don't know」

って結局それかよ!!!
あんたの切り返しって結局それかよ、それしかねーんか!

どうやら単なるアドリブの苦手なガイドやったごたるとです。


そんなこんなでちぃ運河を進むと
近隣インド人住民がお皿を洗ったり
近隣インド人住民が洗濯したり
近隣インド人住民が行水したり
する様を垣間見ることができたとです。

あー、さすがはバックウォーターツアー、
インド人の伝統的生活様式が見れて僕チン満足満足わーい(嬉しい顔)




ってこんバカチンがー!!!

なんじゃこりゃー!
ジャンゴーに流れるちぃ運河かち思うたら、
思いっきり近隣インド人住民の生活用水じゃにゃーや!!

(注:ここから一部セレブログにふさわしくない内容が
含まれるとです。セレブのイメージば崩したくない方は
"ここまで"まで飛んでほし〜の☆)

===================ここから===================


ん、ちょっと待ちんしゃい。(Just a moment)
人が住んでるってことは、当然排泄行為もあるわけですばいね。
上水道もないこのジャンゴーに下水道なんてあるわけなかですばいね。
ということは。。。
今俺が船の上で浮かんでいる、この生活用水(ちぃ運河から格下げ)に。。。



きゃーーーー!!!!!
いやーーーー!!!!!
もう帰るーーーー!!!!!



ていうか俺さっき水温確かめるために手突っ込んだぞ!

ていうことは間接的に近隣インド人住民の排泄物を素手で。。。



。。。おいどん、貝になりたか。
。。。ばってんここで貝になったら
貝だけにこのウン河(生活用水から最低ランクに格下げ)で
近隣インド人住民の排泄物にまみれながら一生を終えることに。。。


って、イヤーーーー!!!
もう考えるのイヤー!!!


ていうかこの船沈没しねーだろなー。
沈没したらオマエ、貝にならんでも
近隣インド人住民の排泄物まみれに。。。


。。。もう考えるのはやめるとです。
貝になってもならなくても、近隣インド人住民の排泄物まみれに
なるイメージしか出てこない、
そんなときに考え事するのはやめるとです。

===================ここまで===================


むう、さすがはセレブの参加する300Rsくらいのセレブツアー。
いたるところに驚き(嫌がらせか!?)の隠されとるとです。


ま、それに気にせんだったら(気にするわい!)
ジャンゴー気分満載の素敵なツアーとです。


ということで船は折り返し点にたどり着いて
ちょっと小休止ばして、船は出発点に無事にたどり着いたとです。

船を下りると欧米人老カップルがチップば渡しよるとです。

おお、そうですばい、
我々セレブを「ウン河でドボン!」の危機から
救ってくれた救世主様にいくらか弾まねば。
まあ、小2時間くらいだし、30Rsもありゃよかろうもん。

ばってんやつらはなーんと!一人100Rs、合計200Rsもの
チップをはずんどるじゃなかですか!!


。。。ちみたち、金銭感覚のずれすぎじゃなかですか?
このツアーは一人200Rsくらいですばい。
その半分の額ば一人にあげてどぎゃんすっとですか。
コバラムビーチのタージホテルでも
デッキチェアを少し動かしただけでボーイに100Rs払ったりさ。
ちみたち、適正カカクってのを考えたほうがいいと思うよ。


欧米人と俺たちの間に横たわる絶対相容れない絶望的感覚のずれを
感じながらTATAカーで政府観光所に戻ってきたとです。

さぁ、これからがコチ観光の本番ですとばい。

ということで午後の部に続くとです。
posted by ジョニー at 23:20| Comment(22) | TrackBack(0) | インド旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

バックウォーターのジョニー

転落人生ホテルで迎える4日目のインド朝。

実に不愉快な朝ば迎え、不機嫌度MAXでチェックアウトし
本日のメインスィーム(theme)のバックウォーターツアーの
船着き場に向かうとです。

バックウォーターツアーとはbackwater tourのことですばい。
backwaterってのは水郷地帯のことで
ここいら一帯の水郷地帯を船でめぐるツアーのこととです。

船着場に着くと船に乗り込み、わざわざ端っこの
日のあたる席を選ぶとです。

なぜなら日焼けするとモテ度がアップすると未だに思い続ける
永遠の18歳だからハートたち(複数ハート)

そのうちインド人やらインド人やら白人カップルが
乗り込んでくるとです。

。。。
おいー!
一人旅の失恋傷心旅行中の日本人女子大生はどうした!!


残念ながら待てども待てども、
たくましい頼りがいのある社会人を必要としている
失恋傷心旅行中の、日本人女子大生は現れず、
船は目的地アレッピーに向けて出発するとです。

白人:「nice to meet you!」
俺:「おぅ、nice to meet you!」

そんな欧米化された挨拶で話しかけてきた白人カップルの名は
「クリス」と「ジェシカ」。

お前ら挨拶だけじゃなくて、
そんな名前を揃いも揃って名乗って、


欧米か?

二人はカナダから来たカップルで
クリスは郵便局員、ジェシカは忘れました。。。


ジェシカのデカ足。(写真右)
27センチの俺の足と大きさ変わらず。。。
RIMG2727.JPG


そんなメンバを乗せた船は水郷地帯を北上するとです。

最初は人の住んでる地帯を進み、だんだんと人気もなくなり
やしの木の生い茂った地域ば進むとです。

RIMG2720.JPG

船は北上ば続けて途中のランチレストランに着くとです。

ジェシカ:「ねぇん、そこのイケメン東洋人のお兄さん。
一緒にランチしな〜い。うふん揺れるハート

なんてジェシカに誘惑されたイケメン東洋人は一緒にランチするとです。

ばかでかいうじ虫のような形のした米のカレーを食べるとです。
ジェシカもクリスも手で食べよるとです。
欧米人にしては現地に馴染もうとするその姿勢に
好感度赤丸急上昇。

ランチも食ってとっとと船に乗り込み、再出発とです。
景色はあいも変わらずヤシの森と水だらけ。

だんだん飽きてきた頃、ジェシカとクリスは
イケメン、だけど寂しがり屋な東洋人を置いて
途中の村で降りていったとです。

。。。
さみしーじゃねーか!!!

そんな東洋人を乗せ船は北上ばすっとです。

旅の一期一会に郷愁ば感じ
船の上でそよ風ば体に受けよると
旅に出てよかったな、って思う瞬間とです。

ふと目を岸に向けると現地のイケメンインド人が
違う人種でありながら生きる世界は同じイケメン日本人に
イケメンスマイルで手ば振ってくるとです。

。。。また旅の一期一会か。
そんな一瞬の喜びと寂しさを胸に
こちらもイケメンセレブスマイルで手を振り返すとです。

ばってんよーと見たらイケメンインド人はしゃがみで
手ば振ってきよるとです。
さらによーと見るとオケツ丸出しー!!!

キャーキャー!!!大便中じゃなかですかー!!!
オマエ川にそのまま垂れ流すなー!!!
ていうかオマエ大便しながら手振ってくんな!!

。。。これもまた旅の一期一会。
二度と出会いたくないたびの一期一会とです。

そんな横須賀スカトロば見せ付けられ、
船は北上していくとです。

そしてふと西の空に目ばやると

RIMG2797.JPG

なんじゃこりゃー!!
こんなクモ見たことねー!!!
お台場で○○ちゃんと見た映画「パーフェクトストーム」で
見た嵐の雲に似とる!!!
いやー、あの頃は若かったね。

なんてことはどがんちゃよーて、
だれじゃ雨男は!
Tはもうおらんぞ!

しばらくするとたしかに雨の降り出して
そのまま目的地アレッピーに夜が更けてつきましたとさ。

。。ってもう真っ暗じゃネーか!!
まだ今夜の宿も決まってねー!
ていうか今夜はCochi(コチ、コーチン、名古屋コーチンじゃなくってよ)
までいかなんとにどげんやって行ったらよかとや!!

そんな俺はイケメン狙いのゲイか、はたまたお金目当ての
守銭奴か、で有名なインド人客引きに囲まれ、
バス乗り場の場所ば教えてもらうとです。
(ほんとはみんなとーってもいい人なの〜☆)

そして僕はバス乗り場でいい人ポリスにCochi行きの
バスば教えてもらってインド人で牛牛(ギュウギュウ)詰めの
バスにでっかいバックパックを持ち込んで白い目で見られながら
Cochiまでの2時間のギュウギュウ詰めを楽しんだとです。
楽しくネーよ!

到着したCochiのバスターミナルは。。。
あたり真っ暗ー!お先真っ暗ー!
ていうかココどこー!!

頼りない地球の迷い方の地図を頼りに
インチキオートドライバーの甘い言葉を
巧みに交わし、無事に目的のホテルに着いたとです。

再び転落人生ホテル350Rs.でチェックインし、
眠りに着くとでした。。。
posted by ジョニー at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | インド旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

一人のジョニー

チュンチュンチュン

インドすずめの鳴き声で目が覚めたセレブ
目覚めると窓からは朝の柔らかい日差しが差し込んでいた

ああ、そうだ、俺はタージに泊まっているんだ

けだるさを抱え起き上がると隣に寝てるのは
みすぼらしい東洋人エロ男爵T。。。

ってなんでインドくんだりまで来てお前とダブルベッドで寝らんば
いかんとや!!!

そうです。
インドではなんでかしらんばってん、ツインの部屋があんま
なかとです。

前はマレーシア人とダブルベッドで一夜を共にし、
そして今日はみすぼらしい東洋人エロ男爵Tと一夜ば共にしたとです。

むう、これじゃまるで貞操観念の崩れまくった最近の日本の
若者じゃなかですか。
ふだん硬派でエロのエロ字も出したことのないこの俺が
「君ってバンカラ風だね」なんてよく言われるこの俺が。

でも異性を愛すること風の如し、で有名な俺たちTAM。
まちごうてもそげんこつは発生せんとです。

さて朝飯はホテルのbuffetスタイルのホテルのレストランで
劇ウマバナナジュースば食し、
プールにつかるとです。

デッキチェアに寝そべり、どこまでも続く青い空を見ながら
そよ風にたそがれとると、生まれてきてほんとによかったと思った。
(長渕剛「ガンジス」より)

RIMG2682.JPG

そんで今日の予定はというと、この後アーユルベーダにやってtry娘!
ということで昼前までプールでぐったりらっくまになって
昼過ぎから近くのアーユルベーダのお店に行ったとです。

一人1000Rs.でマッサージと頭に油たらすやつを
1時間30分やってくれるちいうとです。

ゴンザレスか、はたまたボブか、そんな名前が
ぴったり似合いそうなインド人とマッサージルームに入るとです。
扉を閉めるとゴンザレスが鍵ばかけらしたとです。

エーーーーー!!!監禁!?!?
いやお待ち。前もインドマッサージに行ったら鍵かけられたよね。
だから今回も大丈夫じゃないの?

そしてアーユルベーダ恒例の全裸ふんどし一丁の姿にさせられる
羞恥プレイの開始とです。

いやー、これはハズカシかとです。
うれしハズカシ朝帰りもふんどし一丁で帰ったら
さらにうれしハズカシ朝帰りになるっちゃなかですかね?

まずはベッドに座らされ軽くマッサージばしてもらうばってん
日焼けがイテーーーーー!!!
もっとやさしくしてほし〜の☆

そしてベッドに横にされて全身オイルマッサージばしてくれるとです。
ばってんこれが全然まったくこれっぽっちも気持ちよくないのでございますよ。
ゴンザレスのいかつい手で力強くマッサージされても
気持ちよくないこと林の如し。
その間ゴンザレスは身の上話ばしてくるとです。

ゴ:「俺の給料は月4000Rs.なんだ」
ふむふむ、それは大変だね
ゴ:「俺日本でアーユルベーダの店開きたいよ」
ふむふむ、今ブームだからね
ゴ:「だから俺を日本に連れて行ってくれないか?」
ふむふむ、それは初対面の僕に言う台詞ではないですね

なんて感じで気持ちよくもなんともない
油まみれの羞恥プレイは進行していくとです。

最後にやってもらった頭に油たらすやつがちょっと気持ちよかったなぁ

そんな感じで1時間の苦痛のマッサージタイムが終了して
シャワールームで全身に付きまくった油ば落とすとです。

ばってんまたこれが落ちん落ちん。
俺の話のオチくらい落ちん落ちん。
毒々しい青色したシャンプー使っても落ちん落ちん。
結局30分くらいシャワー浴びてようやく落としきったとです。

ということで1時間30分のマッサージタイムのうち、
30分をシャワータイムに当てられるという
1時間30分の人生なら3分の1をしゃわーという
とんでもない人生を送る羽目になる時間システムの
アーユルベーダは終了したとです。

。。。なんだかぼったくられた気のすっとは
俺だけ?

続いてTもぼったくられにマッサージに行ったとです。

ここでTとは別れ、俺は一路クイロンにむかうとです。

クイロンとはbackwater tour(水郷地帯をめぐるボートでのツアー)の
出発点でそこからアレッピーっていう場所までの
ボートツアーに参加するために移動するとです。

トリバンドラムのバスステーションまで
もれなく100Rs.のぼったくり価格でオートで移動し、
バスでクイロンまで行くとです。

車内ではぐったりすることリラックマの如し
約3時間の道のりば進んでいったとです。

クイロンについてまず最初にすることはというと。。。
宿探しだよーーー

まだ今夜の宿が決まってないんだよーーー
宿無しハックルベリーなんだよーーーー

ということでツーリストオフィスで
宿の情報を聞くと150Rs.で泊まれる宿を教えてくれたとです。
450円、ワンコインで泊まれるお宿とです。

むかうとそこは。。。

RIMG2711.JPG

ちなみにさっきまで泊まってたタージのホテル

RIMG2648.JPG

どうだ!この転落人生!
酒女ギャンブルにおぼれて女房子供に愛想つかされ
会社もリストラされた駄目サラリーマンの転落人生だ!!!

。。。現実にならんようにがんばりマッシュルーム。

さて150Rs.なのでこげんもんやろう、と自分で自分に
言い聞かせ、街をぶらりんちょ!

ちいうてんたいしたことのない街、ショッピングセンターちっくな
ところをぶらついて帰る事にしたとです。

途中、ジュエリーショップの前を通るとなにやら大騒ぎしとるとです。
見ると日本でも有名なあの着グルミば着たマスコットが
音楽に合わせて踊りよるとです。

こんなかんじ。




こんな脱力系マスコットがインドでは流行しとるごたるとです。
突っ込みどころ満載ですばってん、ここはあえて
無視して先に進めるとです。

といってももう今日は書くことなしおちゃんなので
転落人生ホテルに帰って寝ましたとさ。
posted by ジョニー at 13:34| Comment(1) | TrackBack(0) | インド旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

ビーチのジョニー

早い!
早いんジャーーー!!!

sunriseば見るためじゃちいうても
5時起きはなかでしょ?

まだ夜も明けきらぬ時間に起き出し、
Tとsunriseば見に行くとです。

sunriseと共に沐浴をするのがここインドでのセレブな
沐浴の仕方とです。
だけん俺たち俺たちTAMは海パンに着替えて
sunriseば見に行くとです。

すでに海岸に着くとこげん感じになっとるとです。

印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
東洋人印度人印度人東洋人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人


どこに俺たち俺たちTAMはおるでしょうか?

ばってん今日に限って中途半端な晴れ男Tは
その中途半端っぷりば見せ付けて
曇り空にしやがったとです。

曇り空から見るsunriseはそれはそれは中途半端なこと
この上なかとです。

ばってんそれでん雲の切れ間から朝日が見えると
印度人たち+東洋人二人から歓声があがるとです。

なんとなく神々しく見えるとは気のせいでしょうか?

朝日も昇ったところで聖地恒例の沐浴とです。

Tと代わりばんこに海に入って沐浴ばするとです。

ばってんこれって海水浴じゃない?
なんて疑問は考えず、思いっきり平泳ぎばするとです。
泳ぎの苦手なセレブは平泳ぎしかでけんとです。

RIMG2639.JPG
海岸で着替えばする露出狂印度人

さて沐浴ば終えた俺たち俺たちTAMはホテルに戻り
とっととチェックアウトばしたらバスターミナルへ行って
トリバンドラムへ向かうとです。

3時間くらいで再びトリバンドラムに着いた俺たちTAMは
オートで次の目的地Kovalamビーチ向かうとです。

80Rs.でコバラムビーチに行ってくれるオートば見つけ
コバラムビーチそばまで着いたばってん、
セレブによるセレブのためのセレブなホテル
タージホテルはコバラムビーチから離れとることが分ったとです。

極悪ドライバーは40Rs.上乗せ価格の120Rs.ば要求してきたけん
こっから歩いてタージに行ったとです。

ホテルの門から建物まではちょいとした坂道になっとって
およそタージの宿泊客に似つかわしくない、
バックパックを背負って徒歩でやってきた
みすぼらしか東洋人ば無視して
ちょうどやってきた白人団体客を
カートで優先的に運ぶという人種差別ば始めたとです。

ムッキーーーーー!!!
アジア人より白人かー!!!

なんてことはなく白人団体客はおじいちゃんおばあちゃんばっかりやったけん
優先的に運んであげたごたるとです。
セレブはそういう寛大か心も持ち合わせんといけんとです。

さてバックパックを背負ったみすぼらしい東洋人2人は
チェックインば終え、また海パンに着替え
今度は沐浴ではなく白人たちのリゾート地コバラムビーチに泳ぎに行くとです。

lighthouse Beachまで移動するとそこには
活気あふれるアラビア海のビーチが広がっとって
白人やら白人やらが寝そべっとる風景がひろがっとるとです。

。。。
こいたい、こい!やればできるたい!
こいが俺の求めとったビーチのあるべき姿たい!
インド万歳!ビーチ万歳!

テンション赤丸急上昇な俺たちは
「Japaneseには50Rs.だ」
なんてお世辞外交してくるインド人チェアデッキ貸しから
チェアデッキとパラソルば借りて寝そべるとです。

RIMG2652.JPG

青い空、青い海、押し寄せる波の音、
インド人フルーツ売り:「パイナップル食わねーか?」
すべてが非日常。
インド人フルーツ売り:「バナナは嫌いかえー?」
これでこそセレブなインド旅。。。
インド人フルーツ売り:「マンゴーもあるぞぇー?」

ってアーーーーーーーーーーーーー!!!
せっかく人が非日常ば堪能しよるとに
誰か!邪魔ばすっとは!!!

みると真っ黒に日焼けしたインド人フルーツ売りのおばあちゃんが
バスケットに詰め込んだフルーツば
もれなくぼったくり価格で
このセレブ男爵色白東洋人に売りつけようとしよったとです。

セレブ男爵:「何で俺がマンゴーに目がない
       セレブ男爵やち分ったとですか?
       ちなみにそのマンゴーはいくらのぼったくり価格で
       このセレブ男爵に売りつけようとしよるとですか?」
インド人フルーツ売り:「へ〜い、さすがはセレブ男爵。
       マンゴー好きなんてお目が高い。
       このマンゴー1個のぼったくり価格はなんと驚きの!!
       30Rsでのご提供ですばい。」

むう、自分でぼったくり価格と申すとは!
1個30Rsなんて明らかにぼったくり価格。
explicit rip off price!

セ:「そげん高かマンゴーはいらんですばい」
イ:「いやいや、高くなかですばい」
セ:「高い高い」
イ:「高くない高くない」
セ:「高い高い!」
イ:「高くない高くない!」
セ:「高い高い!」
イ:「高くない高くない!」

フォー!!!ひつこいひつこい!!!
買わんいうたら買わんノンジャー!!!

しつこいフルーツ売りインド人を退治したセレブ男爵は
再び非日常に浸るとです。

隣におったTはずっとアラビア海の荒波にもまれながら
アラビア海につかっとるとです。
人生の荒波だけじゃ飽き足らずアラビア海の荒波にも
もまれようというとでしょうか?
アンタのドMっぷりには頭の下がる思いでいっぱいですバイ。

そんなド変態ドMなTがアラビア海からあがってきたとです。

セ:「なんでそげん長いこと海にはいっとったですか?」
T:「あっこの日本人のビキニが荒波にもまれて
   ペロンペロン取れてビーチでびーちく大成功!」

ナニーーーーーーーーーーーーー!
そんな「ドキッ!女だらけの水泳大会 ポロリもあるよ」が
ここアラビア海で開催されとったとは!!!

Tのいるとこエロhappen。
エロとは切っても切り離せない、日本代表エロ伯爵。

そんなエロハプニングを後にホテルに戻るとです。

ホテルのレストランはだいぶぼったくり価格で高かけん
外のレストランに出かけるとです。

すると一人の客引きが声ばかけてくっとです。

インド人客引き:「ホワット イズ ユア ナーマ」
俺たち:「??ワット?」
インド人客引き:「ホワット イズ ユア ナーマ」
俺たち:「??ナーマ?」
インド人客引き:「ホワット イズ ユア ナーマ」
俺たち:「???」

ナーマ?ナーマ?nama?What is your nama?
。。。
アーーーーー!分ったーーー!!
What is your name?だ!!
なんじゃナーマって!!!
なまりすぎにもほどがあるんジャー!!!

インド英語になれること9ヶ月。さすがにナーマは初めて聞いたとです。

レストランで辛いカレーば食し、ホテルに帰って
エロ男爵Tとダブルベッドで一夜ば共にするとでした。。。
posted by ジョニー at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | インド旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

聖地のジョニー

寝れん!!!
寝れんノンジャ!!!

なしこげん蚊の多かつや!!!
なし足の指に指すとや!!!

1階の部屋にチェックインさせられたセレブ日本代表は
蚊の多さと久しぶりの海外で見事に
睡眠睡眠睡眠睡眠睡眠不足♪(キテレツ大百科の歌)
に陥っちゃったとです。

そんなこんなで6時にチェックアウトばして
滞在時間わずか7時間で1400Rs.払わされる
相変わらずのインドぼったくり天国ば味わい
ホテルば後にするとです。
(注:日本からこの料金で予約してこん料金で納得しとるけん
別によかとです。ただなんとなくこう書いて見たかったの〜☆)

Tが迎えに来てくれて今日はトリバンドラム→カニャクマリに
行くとです。
トリバンドラムまでは飛行機とです。

相変わらず無駄に多かセキュリティチェックば
セレブな笑顔で潜り抜け、飛行機に乗り込むとです。
え、安全のために無駄を惜しんじゃいかんって?
でもTのパスポートだけチェックして俺のパスポートは
チェックせんとですよ。
もし俺がエロテロリストやったら、飛行機ん中はエロに
占拠されるとですよ。
よかったですね、俺がエロテロリストじゃなくて
ただのエロで。

なんてことでキングフィッシャーちいうビールメーカでもある会社の
飛行機に乗り込むとです。
ちなみにスチュワーデスさんの制服は赤。
萌える赤とです。

さらにちなみに2人のスチュワーデスさんで選抜大会ば
Tと開催したら俺もTもDollyちゃんば勝者に選んだとです。
むう、Tとは付き合い長かばってん好みが一致したとはこれが初めて。
どうやら印度人の好みは似とるごたるとです。

トリバンドラムに着くとまずは市内に移動ばするとです。
悪徳リクシャに惑わされんごつ、80Rs.で妥結するとです。
80Rs.言うたのに、途中で「90ルピーな」とかわけの分らんことを
言い出す相変わらずの極悪っプリ。

そんなこともあったよね、と市内に着くとちょっとだけよん、
市内観光ばするとです。
さしてみるところもなかトリバンドラムでは寺だけみてとっとと
カニャクマリに移動するとです。

カニャクマリまではバスで移動するとです。
ばってんなっかなかバスがナン時発か分らんとです。
あいつに聞けば15時だ、こいつに聞けば12時だ、
ナンで一つの解答が得られんとですか?
ちなみにこっちの皆藤なら何人でん大歓迎とです。


kaitou.jpg
愛子ちゃんラブハートたち(複数ハート)

なんとなく12時が正解っぽい、っちいう結論に達した
俺たち俺たちTAM(二人のイニシャルがTとA、
そして二人とも度が過ぎるM、ドMだからこう命名)は
そんバスに乗り込むとです。

町を離れるとチェンナイでは見られなかった
坂道やら山道やらが見れるとです。
青い空、遠くに見える山々、そして社内を見渡すと
俺に寄りかかってすやすや眠る印度人じっちゃま。

。。。って俺に寄りかかるなー!!!
半袖で露出が多いセレブもち肌と印度人じっちゃまの
干からびた肌が直接の未知との遭遇。
向こう側に押しても5秒後にはすぐもたれかかってきよるやないや!
押しては返し、返しては押し、その様はまさに日本海の荒波。
もうやめてー!!!

RIMG2529.JPG
俺の肩を枕代わりにするじっちゃま。
なんかよだれもたれてない?


そんなじっちゃまとの戦いも終え、バスは無事にカニャクマリ着とです。
ホテルへの道すがら、40Rs.のサングラスを
100Rs.で買ってあげるという
セレブ日本代表の寛大さば見せつけ
さっそくホテルsea viewにチェックインとです。

ダブルで3000Rsくらいのホテル、ばってんsea viewの部屋は
海が見えて素敵とです。

さっそく聖地として寺が建てられとる島にむかうとです。
島には往復20Rsの北の国からやってきた脱北船かと
みまちごうフェリーで向かうとです。

芋ん子洗うごつ大量の印度人と2名の東洋人を乗せ
脱北船フェリーは聖地に向かうとです。

何を隠そうここカニャクマリは3つの海、アラビア海、インド洋、
ベンガル湾が同時に見れるちいう
一つで煮たり焼いたり蒸したりできるレミパンもびっくりなくらい
お得な聖地とです。

聖地には寺院があり裸足ではいるとです。
特に何があるわけでんなかですばってん
陸にいながら周囲270度を海に囲まれるちう、奇妙な体験がでくっとです。

空は青く、そよ風はさわやかに、まさにセレブのためのセレブ日和。
そんな東洋のセレブは聖地でセレブらしく寝っ転がって空を
見るとです。

青い空を見ていると心が洗われるよう、まさにこここそわが聖地。。。



ピピーーーーッ!!!



ってナンじゃいなーーーー!!!

聖地に浸るセレブのセレブタイムを引き裂いたとは
警備員の笛の音。

インド人警備員:「そこのシャクレちゃん。聖地で寝っ転がっては
だめですばい。」

どうやらインドの聖地では寝っ転がるのは禁止んごたるとです。

そして時が過ぎ、夕日タイムになったとです。
聖地はsunset とsunrise でも有名な土地とです。

雲り空で夕日がみれないかなぁ、なんて女子高生風に思っていたら
晴れ男Tのおかげで夕日のところだけ雲が切れて
無事夕日を見ることができたとです。

そんなに晴れ男ならなんであのスリップ事故のときは。。。

そんな内輪ネタはさておきこれが聖地の夕日とです。

RIMG2569.JPG



あんだけおったインド人もはけてきたので俺たち俺たちTAMも
陸に戻るべくはけるとです。

再び陸の人になった俺たち俺たちTAMはガートに向かうとです。
ガートでは朝沐浴するばってん、今はみんな夕涼みに夢中とです。
こんな人も夕涼みに夢中とです。




RIMG2588.JPG

アイス片手に夕涼み中の僧侶。
威厳のかけらもナンもなかですばいね。


さて夜も更けてきたので俺たち俺たちTAMはホテルに戻って
ホテルでセレブなレストランでセレブなカレーを食べ、
セレブな夢を見つつ眠りに着いたとでした。
posted by ジョニー at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | インド旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

帰ってきたジョニー

はろぉうぅ

ちょっと違うかもしんないけど
女子高生風にこんにちは

ジョニーです

9ヶ月ぶりの訪印とです。
インドに帰るとです。
いや、本拠地は日本だけんインドに行くとです、
が正しかったですね

ナンでまたインド?
インドにナンがあると?
あんたもさてはインドにハマッタ側の人間?

なんてこればよんどるヒマヒマセレブにほくそ笑まれるとが
気に食わんばってん、

はい、はまったかもしれません

ということで久しぶりのインド日記ば更新するとです。

〜〜〜〜〜〜〜〜出発〜〜〜〜〜〜〜〜

インド生活にピリオドば打って日本人に戻ったとが
9ヶ月前。
あん頃の生活は今となっては夢幻の如しとです。
カレーば手で食って、道行くリクシャのナンパばかわし、
下痢発生頻度の歴代記録ば大幅に塗り替えたあの生活。

今では箸ば器用に使い、道すがら誰からも声をかけられることもなく
ただひたすら無為に過ぎていく日々。

そがんときにふと電車の中吊り広告が目に飛び込んできたとです

そうだ、インドに行こう

そうだ、インドに行こう

早速チケットば手配して
上司の休暇承認ば得て
ナンかあったときの遺書ばしたためて
インドに向けて出発とです。


成田発KL経由のチェンナイ行き。

懐かしきKL国際空港。
懐かしき大量の荷物ば抱えたインド人の行列。
そしてチェンナイ行き機内の懐かしきインド人の汗の臭い。。。

ってオマエラもう少し風呂入らんや!!!
カレー臭で消せる思うたら大間違いじゃ!!!

ばってん適応性の高かことでも有名なこのセレブ日本代表は
早速この汗臭さにも慣れ、機内でぐったリラッくまのように
ぐったりするとです。

そんなぐったリラッくまなセレブがふと目ばあげると


RIMG2513.JPG


。。。マレーシア人もどうやらインド人かしてきたごたるとです。

インド人とマレーシア人に哀愁ば感じながら
無事飛行機はチェンナイ空港に着いたとです。

荷物ば受け取り、外に出ると、そこは

印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人
印度人印度人印度人印度人印度人印度人印度人


いつからチェンナイは印度人だらけになったですか!?
俺があまりにも長いこと竜宮城にい過ぎて印度人にチェンナイが
占拠されたですか!?
ってもともとチェンナイは印度人の町やったですね(*ノ∀`*)テヘ

Tが迎えに来てくれ、初めて見るドライバーの運転する車で
ホテルに向かうとです。
久しぶりのチェンナイの町並み、相変わらずのぐちゃぐちゃ感、
相変わらずの車線無視。

すべてあのときのまま、まるで時が止まったかのよう。
そう、それでいいの、何も変わらないのが一番いいの
だから私たちやり直せるの。

なんてセンチメンタルキログラムな気持ちに浸りながら
久しぶりの英会話に四苦八苦しながらチェックインして
インド初日の夜は更けていくとです。

P.S.
今日の日記には一つだけ間違いがあるとです。
暇なニッポンジンは探してみるとよかとです。
posted by ジョニー at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | インド旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月30日

ありがとうジョニー

おひさしぶりぶりざえもん。

インドセレブ改め木場セレブです。

インドから帰国して5ヶ月がたとうとしとるとです。

心も体もすっかりピュアしゃくれジャパニーズに戻ったセレブは
なぜかまたまた悩むとです。

公私共に悩むとです。

そんなときに思い出したように自分の書いたインド生活ブログを
読んだとです。

しゃくれインドセレブもインドでいっぱいなやんどったなぁ、
インド人にたくさん助けてもらったなぁ
なんてしみじみ思い出すことができたとです。

。。。相変わらずくだらん事でなやんどったとです。
しょんなか男ですばいね。
いっちょん成長のしとらん。

またまたインド人マイフレンドに助けてもらったとです。

なんだかこのブログって俺にとっての一生の宝物に
なりそうな気がしてきたとです。

ありがとうインド時代のジョニー!
ありがとうインド時代のジョニーを助けてくれたインド人マイフレンド!

なんて思いながら今日も残業に励むとです。
posted by ジョニー at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | インドのいい人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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